医’sアシストをうまく使って、

患者さんに
選ばれるかかりつけ医に!

2021年6月30日 機能リリース 医'sアシストに新サービス、問診フォーム作成の機能を実装

医’sアシストを導入したクリニックが、
患者さんに選ばれる3つの理由

検査結果等をアプリを通じて患者さんと共有できる
患者さんの安心感
かんたん予約とAI問診で
患者さんの
利便性向上と
院内の滞在時間を減らす
患者さんの時間を
節約・密の解消
AI問診結果から診察アシスタント機能が疾病名、
検査等の候補を表示。
診断の迷いが減り、丁寧な診療ができる
患者さんの
満足度向上

ABOUT 医's アシストとは

医's アシスト 概念図 医's アシスト 概念図

医’s アシストは予約・受付管理からオンライン問診票、診察支援などクリニックのあらゆる業務を効率化するためのクリニック向けDXサービスです。

現場医師監修のもと診療に関わる医師・受付・患者さん全員の体験価値を高めるためのサービス設計が施されており業務効率改善だけでなく患者さんの予防医療にもつながることを目指しサービスの開発・提供を行っています。

また、ウィズウェルネス(PHRサービス)を通じて診察結果や検査結果など各種データを連携することで患者さんとクリニックをつなぐ新しい医療コミュニケーションを実現します。

TOPICS COVID-19トピックス

最短24時間でCOVID-19
PCR検査・
COVID-19関連
検査結果を患者さんに送信できる

  • 検体検査の回収状況により前後する可能性があります。
  • 検体がラボに到着してからの見込み時間です。

「医's アシスト」は、臨床検査会社(株式会社エスアールエル)と連携し、検査結果を素早く患者さんに送信できるので、新型コロナウイルス検査結果の連絡のために患者さんに来院いただくことや検査結果をスタッフが電話で説明する手間が省け、スタッフの皆様の業務軽減につながります。

検査結果送信を詳しく見る

患者さん同士の感染リスク低下に貢献します

診察予約・受付管理・オンライン問診票など各種業務に対応した機能を備える「医's アシスト」を利用すれば患者さんがクリニックに滞在する時間を短縮できるため、患者さん同士の院内感染リスクを抑えることにつながります。

「医's アシスト」の導入には厚生労働省の「医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援」をご利用いただける場合があります。

厚生労働省では新型コロナウィルス感染症疑いの患者さんとその他の患者さんが混在しない動線確保など院内での感染拡大を防ぐための取組を行う医療機関・薬局等について、感染拡大防止対策等に要する費用の補助を行うこととしています。「医’ sアシスト」では本支援制度をご利用いただける場合があります。

支援制度の詳細はこちら

EXCECUTION 医'sアシストにできること

診療業務を支援

PHRアプリや検査データと連携し
医師の診療業務を全面的に支援します

医’sアシストには医師の診療業務を全面的に支援する機能が盛り込まれています。
診療録エディタやオンラインAI問診票と連携した診療支援機能を使って徹底的な効率化を実現します。

  • オンラインAI問診票への患者さんの返答から診療録の
    下書きを提示
  • 過去の診察履歴や検査結果など各種情報を参照
  • 株式会社エスアールエルの検査管理システム「MyPlanet」と連携
  • 来院前に検査結果を患者さんへ送信

患者さんの満足度を向上

複数予約にも対応した予約管理や
リマインド機能で
キャンセル率低下を支援

おひとりだけでなくお子さんやご家族の予約も一度にできる複数予約に対応しています。
また、自由に設定できるリマインド機能で予約忘れによるキャンセル率低下を支援します。

  • 複数予約には患者さんがウィズウェルネスに登録していることが必要です。
  • お子さんやご家族の診察予約も複数の予約可能
  • 予約の前日・当日に自動でリマインドメールを配信
  • PHRアプリ「ウィズウェルネス」から予約もできる

複数の電子カルテとデータを連携

医’sアシストは複数ので電子カルテとデータ連携をしています。
詳しい連携内容についてはお問い合わせください。

  • 医'sアシストで作成された予約枠および予約情報(受診者情報)は、電子カルテの予約枠には連携されません。
  • 株式会社EMシステムズ

    「MAPs for CLINIC」「MRN」

  • エムスリーデジカル株式会社

    「M3 DigiKar」

  • PHC株式会社

    「Medicom-HRf」「Medicom-HRV」

  • 富士フイルムヘルスケアシステムズ株式会社

    「Hi-SEED Cloud」

  • 株式会社メドレー

    「CLINICSカルテ」

  • 株式会社ユヤマ

    「BrainBox®VⅢ」

  • 株式会社ラボテック

    「SUPER CLINIC」

  • 五十音順にて記載

受付事務を支援

患者さんの利便性向上と
受付業務の効率化を支援します

医'sアシストを導入すれば、患者さんは24時間365日いつでも予約できます。さらに、自分のスマートフォンやパソコンでオンライン問診票に入力すればストレスが溜まる待ち時間を減らし感染症対策にもつながります。

  • AIが問診内容を自動でコントロールする
    オンラインAI問診票
  • 直接来院、電話予約、Web予約すべてに対応可能な
    受付管理機能
  • 順番予約と時間枠予約どちらも対応可能な予約カレンダー
  • 自動でレセプト点検作業と請求漏れをチェック

FUNCTION 医's アシストの詳細な機能

医師向け機能

医師の診療業務を全面的に支援する機能が盛り込まれています。診療録エディタやオンラインAI問診票と連携した診療支援機能を使って徹底的な効率化を実現します。

受付事務向け機能

クリニックの営業・休日設定や当日の受付管理全般を効率化します。レセコンとも連携可能であらゆる業務を医’sアシスト1つで完結できます。

患者さん向け機能

患者さんがいつでもどこでも簡単に予約できる診療予約機能です。事前にオンラインAI問診票を利用いただくことで受付での待ち時間を減らし患者さんの負担を軽減します。

医’sアシストをうまく使って、

患者さんに
選ばれるかかりつけ医に!

FEATURE 医's アシストの特長

01 機能は豊富
費用対効果は圧倒的

1つのサービスで「診療予約」「受付管理」「オンライン問診票・診察」「検査連携」などクリニックの業務を全面的にカバーする機能+αを用意してます。
今後も、診断画像との連携やレセプトチェック等、経営サポートに欠かせないシステムの更新を随時行います。

医's アシストの価格を見る
コスト比較概念図
  • 表示の金額は税抜きです。
  • 初期費用についてはお問合せください。

医'sアシストの導入には厚生労働省の「医療機関・薬局等における感染拡大防止等の支援」をご利用いただけます。

支援制度の詳細はこちら

02 現場医師監修の
診療支援機能が充実

診療録作成から教科書検索までをサポートする便利なオンラインAI問診票を搭載しています。

  • プレシジョン社 今日の問診票

また、診察支援機能には臨床現場における医学教科書の使い勝手の向上を徹底的に追求し著名医師と共に現場医師をトータルにサポートする診療支援システムを搭載しています。

  • プレシジョン社 Current Decision Support

03 サポート体制も充実
その声をサービスに反映

導入に際して電カルやレセコン連携を希望されるクリニックには
スタッフが直接現場へ訪問し機器設置などを全面サポートします。
また、医’s アシストを導入頂いた後も24時間お問い合わせ受付可能なコールセンターをご用意しているほか、寄せられた医療現場からの声を医’s アシストへ自動的にアップデートします。

04 万全のセキュリティで患者さんの
データを保護

NEWS お知らせ

2021年6月30日 機能リリース 医'sアシストに新サービス、問診フォーム作成の機能を実装
2021年4月14日 機能リリース 医’アシストに新サービス、レセプトチェック機能「医's レセ点検 ™」を実装
2021年2月17日 機能リリース エムスリーデジカル株式会社のクラウド型電子カルテ「M3 DigiKar」と連携開始しました。
2020年12月21日 機能リリース PHC株式会社の電子カルテ「Medicom-HRV」及び「Medicom-HRf」と連携開始しました。
2020年9月23日 お知らせ サービスサイトを公開しました。

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